映像制作団体Sieboとは

名前は「映像制作団体Siebo」

「映像制作団体Siebo」( 読み :えいぞうせいさくだんたい しーぼ )

「Siebo」というのは、大学の名前にも入っているオランダ商館医のシーボルト先生(Philipp Franz Balthasar von Siebold)からいただきました。

テーマは「For the freedom of expression...」

「For the freedom of expression...」(表現の自由を求めて)を活動テーマとし、映像作品や番組制作を行っています。
型にとらわれない、自由な作品作りがモットーです。
「大学生の視点で何が表現できるのか」、「マスメディアコンテンツで地域活性化が図れないか」など、活動を通して様々な研究も行っています。

常に進化している総合メディアサークル

インターネットTV、ネットラジオ、フリーペーパーを中心に様々な活動を展開しています。各メンバーがやりたいことを企画し、実践することで日々進化しています。
また、部署を設置し各部署ごとに個性を持たせることでより良いコンテンツを制作できる環境を整えています。

映像制作団体Siebo 略歴

2008年10月1日「映像制作団体Siebo」創立
          創設者・初代代表 西山和希
    11月  長崎県立大学シーボルト校準公認サークル 認可

2009年 4月   長崎県立大学シーボルト校公認サークル 昇格
    8月   インターネットTV “Siebo-ch - しーぼチャンネル -” 開局
    10月   フリーペーパー”Siebomation” 創刊
        ネットラジオ”SNR -Siebo Network Radio-” 開局
    12月   長崎県NPO団体 登録

その他の活動については、「Siebo-Blog」に掲載しています。

映像制作団体Sieboのキャラクター達

シー坊

シー坊

Sieboが生んだ男の子
団体のロゴにもなっているキャラクター
肩に担いだカメラと青い帽子がトレンドマーク☆

ナンシー

ナンシー

Sieboが生んだ女の子
番組の中に出てくるキャラクター
肩に担いだカチンコと黄色いバンダナがトレンドマーク☆

キャラクターの制作について
 キャラクターは「映像制作団体Siebo」メンバーのH.Tuji氏に描いていただきました。
 使用ソフト : Adobe Illustrator